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両丹日日新聞とは
京都府福知山市(旧三和町、夜久野町、大江町を含む)をエリアに発行する地域 新聞です。
夕刊として月曜日から土曜日まで毎日ご家庭へ、地域の明るい話題をお届けしています。
発行部数は2020年5月現在、宅配、郵送を合わせ約16600部。(実部数は月によって100部前後増減します)
1945年10月01日創刊。「両丹時報」として週2回刊。
1955年07月に日刊化し「両丹日日新聞」に改題。
ブランケット4-8ページ。
両丹とは
京都府福知山市と旧三和町・夜久野町は「丹波」、旧京都府大江町は「丹後」、丹波と丹後を合わせて、この地方は「両丹」地方と呼ばれています。
配達と料金について
宅配の場合は新聞販売店の「有限会社両丹日日新聞専売所」または「有限会社両丹日日新聞サービスセンター」からお届けする専売制としています。宅配は月ぎめ1500円です。1部売りは80円、両丹日日新聞社もしくは各専売店やJR福知山駅構内のセブンイレブンでお求め下さい。
両丹日日新聞の編集方針
他の新聞社同様に、何事も中立かつ客観的な報道を心がけ、真実を追究する姿勢を大切にしています。
しかし、他社の報道姿勢とは大きく一線を画す部分があります。それは、わたしたちは地域の応援団であると強く意識して取材をしている点です。
地域にとってうれしいこと、楽しいこと、地域が元気になる話題を積極的に取り上げ、地域にとってマイナスの話題は必要最小限に扱う。だから他の地域の人が見ればどうでもいいような話題が大きく紙面を飾る日もありますし、死亡交通事故などは紙面の隅に小さく載るだけです。
地元の人が「私の住むまちは、こんなまちです。どうぞ一度おいで下さい」と、名刺代わりに出せる新聞。それが両丹日日新聞です。
地域の人が喜ぶことがあれば一緒になって喜び、悲しいことがあれば一緒に悲しむ。許せないことがあれば一緒に憤り、二度と起きないよう、その背景を探る。そんな新聞が、両丹日日新聞です。
後援事業
両丹日日新聞社は年間を通じて多くの事業を後援しています。
後援にあたっては、事前に書面で申請をお願いします。
申請書はこのホームページからダウンロードできますが、書類提出はメールではお受けしません。直接ご来社下さい。
※後援名義の使用につきましては、取材の実施や記事掲載をお約束するものではありませんので、あらかじめご理解ください。
後援申請書ダウンロード
- ワードファイル
- パソコンで記入される方。利用にはファイルに対応した編集用のソフトが必要です。
- PDFファイル
- 手書きされる方。利用にはリーダーが必要です。








