京都府内のインフルエンザが「注意報」レベルになったと、府が12日発表した。感染症発生動向調査によると、第1週(1月2日〜8日)の、定点(調査1医療機関)あたりの患者報告数が注意報の基準の10を超過する12・23に達した。中丹西(福知山市)地域も19と、高くなっている。



戻る